人気の夏野菜といえば・・・
トマト、なす、ピーマンなど、食卓にはかかせないおいしい野菜がいっぱいですよね!こまったおじいさん
手軽に育てられるし、毎年植えるのだけど・・・

初めはうまくいってたのに、だんだんと病気になりやすくなったり、
生長が悪かったり・・・
ちゃんとお世話はしていたはずなのに、なぜか収穫量も少なかった
・・・ということはありませんか?

原因は・・・?

土の中の栄養分がなくなったから
農作物の育ちが悪くなる連作障害トマトと思われがちですが、
実はそうではありません。
動物と同じように、
植物も育った土の中に排泄物を出して(分泌して)おり
それがある濃度以上になると中毒症状を起こして育ちにくくなってしまうのです!

これがいわゆる「連作障害」といわれるものの正体です。

汚れた土は病気の元 生長阻害物質

 

土の中をきれいにすれば、連作障害は起こりにくくなる!

要はその中毒を起こす物質が土の中からなくなればよいのです。 微生物の働き

では、どうやってその物質なくすのか?
そうです、ここで有用微生物の力を借りるのです。
植物の排泄物は、ホルモンなどのタンパク質や生育を阻害する化学物質です。
ですので、それらを善玉菌のチカラで片付けてキレイにすれば、植物が中毒状態になることがなくなるのです。
選び抜かれた善玉菌を土の中に入れてやり、土の中を掃除してもらうのが最も早く効果的です。

 

自然の恵み®で土を毎年リセット!

自然の恵み®20ℓ製品を3坪に対し1袋の割合で投入すると、自然界の1万倍以上の数の善玉菌が行き渡り、
植物の分泌した排泄物質を強力に分解してくれます。
排泄物質の無くなった土では農作物は、何の問題もなく健全に生育します。

ご利用者の声

★40代菜園家(岐阜県)

毎年連続でトマトの栽培をしています。
自然の恵み®を使うようになってから連作障害が起きなくなりました。
毎年収量が増え、糖度も上昇傾向なので驚いています!

★70代農家(奈良県)

有機栽培でナスを作っていますが、ナス専門のせいか、以前と比べると3割近く
収量が減っていたけれど、自然の恵み®を使い始めてから、収量がほぼ元に戻りました!
収穫時期も長くなりました!